舞洲スポーツ施設

実証実験適地紹介

施設概要
利用時間 各フィールドによる
利用条件
  • IoT・ロボットテクノロジーを活用した新たな製品やサービスの、実際の利用シーンに近い環境やサービス提供の場所で、想定する性能や効果を発揮できるかどうかを検証するものであること
  • 各施設で実施可能なものであること
  • 倫理・法律に反しないものであること
実証実験の分野
  • IoT,AI、ロボットテクノロジーなど
フィールド情報
施設規模・利用料金
  • 大阪シティ信用金庫スタジアム 13,587㎡
  • オセアンバファローズスタジアム舞洲 両翼100m、中堅122m
  • おおきにアリーナ舞洲 メインアリーナ 920㎡
  • おおきにアリーナ舞洲 サブアリーナ 11,025㎡×4面
実証実験の実施は原則無料
※実験実施に要する費用(施設などの使用に伴う光熱費や警備費、清掃費など)は、実験実施者の負担となる。
※実施施設が有料で貸し出している施設を使用する場合は、使用にあたって費用が発生する場合あり。
支援内容
  • 実際に稼働している施設を実証実験フィールドとして提供することにより、実際の利用シーンに近い環境やサービス提供の場所での実験を可能とする。
  • 相談窓口の設置、専門家のアドバイス、効果的な実証実験のプロデュース、実験フィールドとなる施設との調整等のコーディネート業務を行い、事業化を促進する。